M&A入門セミナー【2026年度】

近年、注目を集めるM&A(企業買収、合併)についての入門セミナーとなります。
企業の成長戦略として多くの企業が実践するM&Aや後継者不在、事業承継としての手段としても注目されるM&A、最近ではスタートアップ企業のEXITとしても選ばれるM&Aについて、初歩からやさしく学びます。
また、企業がM&Aを実践するうえでかかせない財務調査業務(デューデリジェンス)や、株価算定の考え方についてなど、初心者からM&Aについて広く学べる内容です。
講義回数
全2回(各回1.5時間)実施形態
当日受講(ライブ配信)+アーカイブ配信のセット※当日受講(ライブ配信)受講にお申込みいただくとアーカイブ配信も視聴いただけます。アーカイブのみご希望の方もこちらからお申込みください。
※ライブ配信はZoomウェビナーを使用して配信いたします。視聴用URLはZoom (no-reply@zoom.us)から配信されます。
※質疑応答は当日受講のみの実施・配信となります。(アーカイブでの配信は講義部分のみとなり、質疑応答パートの配信はございません。)
CPDについて
●単位数:各回1.5単位●単位付与条件 ライブ配信:受講後のアンケート回答・全時間の受講
※アーカイブ配信での受講の場合は単位付与対象外となります。「自己学習」としての利用は可能ですので、ご希望の方はご自身で単位の申告をお願いいたします。
※単位認定研修についての詳細はこちらをご確認ください。
実務補習単位について
ただいま確認中です。確定次第追記いたします。※単位認定研修についての詳細はこちらをご確認ください。
お申込み方法について
セミナーのお申込み方法は、こちらをご覧ください。受講料
会員
無料※法人会員:5口未満の会員は1口6名まで、5口以上加入の会員は1口3名まで無料、超過した場合は超過人数1名あたり各回5,000円(税込)
非会員
1回あたり15,000円(税込)申込期限
日程
当日受講(ライブ配信)
第1回 2026年5月14日(木)13:00~14:30
第2回 2026年5月14日(木)14:45~16:15
アーカイブ配信期間
2026年5月26日(火)~2027年3月31日(水)
申込期限
当日受講(ライブ配信):各回開催日の3営業日前まで アーカイブ配信: 2027年3月22日(月)
講師紹介
江黒 崇史 氏

監査法人、ベンチャー企業CFO、会計コンサルティングファームでの経験を活かし独立。
現在、IPOコンサルティングとM&Aアドバイザリー業務を中心に、各種セミナー講師やYahoo!ニュース執筆、社外役員を複数社就任。
プログラム
第1回 M&Aの全体像を把握する
2026年5月14日(木)13:00~14:30
アーカイブ配信:2026年5月26日(火)~2027年3月31日(水)
第1回ではM&Aの定義や手法、M&A業務の流れや注意点、M&A後の統合業務(PMI)について学びます。
CPD単位数:1.5単位 研修コード:5122
第2回 財務調査(デューデリジェンス)と株価算定(バリュエーション)について学ぶ
2026年5月14日(木)14:45~16:15
アーカイブ配信:2026年5月26日(火)~2027年3月31日(水)
第2回では財務調査業務の流れやポイント,株価算定のアプローチについて解説します。
CPD単位数:1.5単位 研修コード:5122
会場・受講方法
ライブ配信
お申し込み後、前日までにお申し込み頂いたメールアドレスに視聴URLをお送り致します。
また、ライブ配信ではZoomを利用します。
事前にこちらのマニュアルをご確認ください。
アーカイブ配信
アーカイブ配信は、ライブ配信と同じ映像を後日再配信するものです。
配信開始いたしましたら、ご案内メールをお送りいたします。
配信期間は本ページ内の日程欄をご覧ください。
ご参加にあたってのお願い・注意事項
●受講者お一人ずつ異なるメールアドレスでお申込みください。共有メールアドレスでのお申込みは受講管理の都合上お受けできかねます。
●荒天、天災、交通災害、通信回線障害、講師の急病その他やむを得ない事情により、セミナー延期、中止、中断させていただくことがあります。
●本セミナーの録画・録音・撮影、スクリーンショットやダウンロード、また資料の無断転用は固くお断りいたします。
●受講アカウントの共同利用は固くお断りいたします。必ず受講者ごとにお申込みください。講義映像をスクリーン等に投影し、複数人で視聴するような行為もご遠慮ください。
●本講座の記録及び広報のため、本講座の様子を撮影又は録画し、参加者の方を特定しない形で利用をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
●本講座受講者において、迷惑行為及び、進行の妨げとなる行為(不規則発言など)が行われた場合には、強制的に退出させる場合があります。