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消費税実務講座~インボイス制度を含めた仕入税額控除の理解と実務対応~(全2回)

消費税の全体を理解するうえで重要な「仕入れ税額控除」の仕組みを理解することと併せて、令和5年度の改正を踏まえスタートするインボイス制度の周辺知識を深め、実務に携わる方に役立つ内容となることを目的としました。

受講料

会員 無料 / 非会員 1回あたり15,000円(税込)

※法人会員は一口3名まで無料、超過した場合は超過人数1名あたり各回5,000円(税込)
※再受講は各回5,000円(税込)
講義回数

全2回(各回2時間)

実施形態
  • ライブ配信
  • アーカイブ配信
※本セミナーはライブ配信とオンデマンドをセットで提供いたします。オンデマンド配信のみ受講希望の方もお申込みいただけます。
※ライブ配信はZoomウェビナーを使用して配信いたします。視聴用URLはZoom (no-reply@zoom.us)から配信されます。
CPD

単位数 各回2単位

単位付与条件 ライブ配信:セミナー全時間の受講、受講後のアンケート回答

※オンデマンドでの受講は、単位の付与対象外となります。「自己学習」としての利用は可能ですので、ご希望の方はご自身で単位を申告してください。
実務補習単位

単位付与条件 ライブ配信:セミナー全時間の受講、終了後のアンケート回答

※オンデマンド配信でのご視聴の場合、実務補習単位は付与対象外となります。 ※法人会員枠での受講の場合は単位付与対象外となります。
申込期限

ライブ配信:2023年7月18日(火) オンデマンド:1期 2023年10月1日(日) 2期 2024年1月21日(日)

お申込みはこちら

申し込みの受付は終了いたしました

詳細情報

第1回

開催日時:2023年7月21日(金) 11:00~13:00

アーカイブ配信:Ⅰ期 2023年8月8日(火)~2023年10月9日(月)、Ⅱ期 2023年11月28日(火)~2024年1月29日(月)

仕入れ税額控除の趣旨と制度確認
消費税における納税額を計算する仕組みは「売上に係る消費税」から「仕入れ等にかかる消費税」を控除するというシンプルな仕組みになっています。
しかし、「仕入れ等に係る消費税」は数字の改正により年々複雑になっているため、これらの全体像や仕組みを理解しておく必要があると考え研修を企画しました。

第2回

開催日時:2023年7月21日(金) 14:00~16:00

アーカイブ配信:Ⅰ期 2023年8月8日(火)~2023年10月9日(月)、Ⅱ期 2023年11月28日(火)~2024年1月29日(月)

インボイス制度導入後の備え~令和5年度改正を踏まえて~
令和5年10月に迫ったわが国初の消費税インボイス制度について、令和5年度においてもいくつかの改正が行われています。改めてインボイス制度開始後の周辺実務も含めた理解を深め、今後必要と思われる手続き等に対応するための研修内容を企画しました。

講師紹介

三星 剛 氏 三星 剛 氏

三星 剛 氏 税理士法人PLUS – ONE 代表

プロフィール

1963年生まれ。金融機関勤務を経て2001年税理士登録。2005年税理士法人PLUS-ONE代表就任。一般社団法人ファルクラム租税法研究会研究員。

ライブ配信

お申し込み後、前日までにお申し込み頂いたメールアドレスに視聴URLをお送り致します。

また、ライブ配信ではZoomを利用します。
事前にこちらのマニュアルをご確認ください。

オンデマンド配信

オンデマンドは、収録済みのセミナー動画を、オフィスやご自宅にてお好きな時間に視聴する方向けの視聴方法です。
お申込みいただいてから受講登録完了までに1~2営業日程度、お時間を頂戴いたします。
セミナー動画は、マイページにログインするとご視聴いただけます。

ご参加にあたってのお願い・注意事項

  • 受講者お一人ずつ異なるメールアドレスでお申込みください。共有メールアドレスでのお申込みは受講管理の都合上お受けできかねます。
  • 荒天、天災、交通災害、通信回線障害、講師の急病その他やむえない事情により、セミナー延期、中止、中断させていただくことがあります。
  • 本セミナーの録画・録音・撮影、スクリーンショットやダウンロード、また資料の無断転用は固くお断りいたします。
  • 受講アカウントの共同利用は固くお断りいたします。必ず受講者ごとにお申込みください。講義映像をスクリーン等に投影し、複数人で視聴するような行為もご遠慮ください。
  • 本講座の記録及び広報のため、本講座の様子を撮影又は録画し、参加者の方を特定しない形で利用をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
  • 本講座受講者において、迷惑行為及び、進行の妨げとなる行為(不規則発言など)が行われた場合には、強制的に退出させる場合があります。